/[no]free

構文:

/free,/nofree,/4Yf,または /4Nf

/free または /4Y fオプションは,ソース・ファイルを自由形式ソースとして解釈するように指定します。次に等価なオプションを示します。

ビジュアル開発環境では,「Fortran」タブの「Fortran Language」カテゴリの「Source Form」を指定します。

/[no]free,/[no]fixed,/4Nf,および /4Yf を省略すると,コンパイラは次のように仮定します。